ヒロシさんの記事で感じた、いい意味での「あきらめ」と新しい時代への「大きな希望」

ヒロシ、人づきあいが嫌でソロキャンプ始めたのに人が集まる

↑この記事…私はすごく救われたな…新しい時代、新しい価値観を感じてすごく希望を感じました。

ヒロシさんがソロキャンプで注目されだして、私もすごく注目していましたが、このインタビューはすごいな~~~最高…

「ぼくは48才で独身。このままずっとひとりで、孤独死するかも、と思わないこともありません。でもそれも悪くない。逆に、孤独死したらダメという人には何が困るのかと聞きたい。

家族に囲まれて安らかに死んでいきたい、という人が多いのでしょうが、死ぬ間際に家族がベッドの周りで自分の財産のことで揉めていたら……なんて想像すると、ひとりで死んだ方がマシだと思ってしまいます。まぁ願わくば、若くてきれいなお姉さんに抱きしめられながら逝きたいですけどね」

わかる~~~

こんなこと、ちょっと前までは日本でなかなか真顔で言えなかったと思うんですけどね。

ほんと価値観変わっていってるんだな…

私も無意味に孤独死への恐怖があったんですが、どんどんその恐怖が崩れていってます。

最愛の推しがちょうど今インタビューで「未来を案じるより今を生きる、今の自分に素直に行動する」みたいなこと言ってて…ほんとみんなすごいよ、ありがとう!!って感じです。

まあ私は若くてきれいなお姉さんではなく中年男性の推しに抱きしめられながら死ねたら本望だけど、本人は無理だろうからVR安楽死技術に期待したいです。そもそも推しは年上で、私が死ぬ頃にはもうこの世にはいなそうだしな~~笑

共同体の形、連帯の形も変わっていく。

好きなこと、快適なことでつながっていく。

どんどん最高の時代になっていってるって気がするな~~~

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